| ■大会名: |
2008年FIAクロスカントリーラリー・ワールドカップ 第1戦 チュニジアラリー |
| ■開催期間: |
4月23日(水)〜5月3日(土) |
| ■開催場所: |
チュニジア、リビア、フランス(マルセイユ) |
| ■走行距離: |
4,000km |
【TOYO TIRES】サポート2チーム
「チュニジアラリー」で
ベストテン入り!!
※全ての写真は、クリックすると拡大します
スタート前に手を上げて声援に答える篠塚選手
【TOYO TIRES】は
「プロシステム レーシング」(ドライバー:E.ヴィグロー選手)と
「テクノスポーツ イタリア」(ドライバー:篠塚建次郎選手)」に対し
オフロードタイヤ「OPEN COUNTRY M/T-R」を供給しました。
チュニジアラリーは、
ダカールラリーについで長い歴史を持つ
クロスカントリーラリー。
毎年、総参加台数は200台を越す
ヨーロッパでは注目のレースです。
 砂丘を駆け下る ヴィグロー選手のシボレー・トラック
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E.ヴィグロー選手は、 最終ステージまで1位と 僅差のバトルを繰り広げ、
堂々の総合2位に入賞しました!
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 ギャップを乗り越える 篠塚選手のニッサン・パスファインダー
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篠塚建次郎選手も見事完走! 総合8位となり、
【TOYO TIRES】サポートチームは 揃ってベストテン入りを果たしました。
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E.ヴィグロー選手は、
「OPEN COUNTRY M/T-R」の
パウダー状の砂地の走破性と耐久性能に助けられたと語り、
【TOYO TIRES】が提供するタイヤの
高いパフォーマンスが証明される結果となりました。
| チーム |
ドライバー (コドライバー) |
車輌 |
総合順位 (タイム) |
プロ システム レーシング |
エリック ヴィグロー (アレクサンドラ ウィノック) |
シボレー Trophy-Truck |
2位 (25時間26分36秒) |
テクノスポーツ イタリア |
篠塚建次郎 (ジーン-ポール フォーフォフ) |
ニッサン PATHFINDER 4.0 T1 |
8位 (29時間55分56秒) |
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※1位タイムは、25時間22分18秒